医師 求人 内科

楽しく仕事ができる(女性/30代)

女性/30代

20代の頃は、仕事をする魅力がありませんでした。生活のために、何となくやってきたという感じです。そんな時に、医師専用の求人サイトを見る機会がありました

 

同僚がそのサイトを見て転職してしまったのです。私も、もっとやりがいのある仕事を見つけたいと思うようになりました。今の職場よりも条件のいい職場は、思っているよりもずっとたくさんあることが分かりました。

 

もっと向上心を持つためにも、やりがいを持てる職場を選択した方がいいのかもしれません。私が転職したのは、内科でした。その医師求人が魅力的に感じたのは、とても和気藹々とした職場だったからです。誰もが楽しく仕事をしているということが分かりました。採用が決まる前に職場見学もさせてもらったため、このような職場の雰囲気も知ることができたのです。

 

内科にはいろいろな患者さんが来ます。一人暮らしで寂しがり屋な高齢者が来ると、診察だけではなく、話相手もしてあげます。そんなふうに、誰もが気軽に来られるようなところに勤務できて、今は楽しく仕事ができるようになりました

 

口コミ人気No1の医師転職支援サービス

エムスリーキャリア

エムスリーキャリア
  1. 専任コンサルタントが面接同行、勤務形態や年収の条件交渉を行う
  2.  

  3. 登録は完全無料、年間1万人以上が利用しており非常に認知度が高い
  4.  

  5. 好条件な非公開求人を多数保有、完全匿名で医療機関と交渉可能

公式サイトはこちら

 

子どものために転職を決意(女性/40代)

女性/40代

私は総合病院の内科医として当直やオンコールもこなして頑張ってきました。24時間保育所もあったので、子供を預けて働くことができ、子育てとも両立してきたのです。ですが、子供が高校受験を控えて不安を訴えたり、ナーバスになってしまい、親としてしっかりサポートしてあげなくてはと思うようになりました。

 

そこで、子供がいる時間は家にいられるような職場へと転職したいと考えました。内科なので色々求人はあるだろうとは思いましたが、子供が学校から帰るまでに確実に家に帰れるような求人を探すのは自信がありません。

 

すぐにでも転職したかったので、転職支援サイトでプロに探してもらうことにしたのです

 

すると、事情も理解してくれすぐに探すという嬉しいお言葉と、転職までサポートするので退職するまで
安心して業務に集中してください、とおっしゃっていただけ、心強く思ったものです。

 

ほんの数日で9時から16時勤務という内科クリニックの医師募集を紹介していただき、
病院との調整もアドバイスをもらい、2か月以内には転職できます。

 

内科医の仕事とプライベートを両立できるようになりました(男性/30代)

男性/30代

私が勤めていた病院は、患者数に比べて内科医師の数が少なく、慢性的な人手不足が起こっていました。当然、そんな中では1人1人にかかる負担が大きく、私もプライベートや睡眠時間を削って日々働いていました。

 

もっと余裕のある働き方をしたいと思う気持ちもあったのですが、
転職のために求人情報探しをする体力や気力もなかなか捻出できない状態だったのです。

 

医師の転職支援サービスのことを知ったのはそんな折のことでした。

 

コンサルタントとの面談で希望等を伝えれば私の代わりに条件に合う求人情報を探してくれるとのことだったので、
これなら今の自分の生活の中でも転職活動が可能だと思い、さっそく利用登録をしたのです

 

希望を伝えてすぐにいくつか情報を提供してもらい、その中に応募したい内科医求人があったのでその旨を伝えました。

 

すると、私が都合の良い日時・時期に面接を行ってもらったり入職したりできるよう、コンサルタントが応募先と細々とした調整を行ってくれたのです。おかげでスムーズに面接まで漕ぎ着けることができ、無事に採用のご連絡をいただくこともできました

 

今は、前病院での引き継ぎを終え、転職先の病院にてプライベートも大事にしながら働いています。
同じ内科医でも、職場によってこんなに異なった働き方ができるものなのかとしみじみ感じ入る日々です。

 

よくある質問

内科医として求められることはありますか?

内科は医師のなかでも、もっともベースとなる診療科であり、医師数も最も多い科目です。

 

逆にいえば、内科が診られない人は医師としてはいないほど基本的な分野になりますが、それだけに体全体の症状を診て、どこに問題があるかを突き止め、より専門的な治療が必要と判断すれば、適切な科や専門医に連携するなど、診療の最も重要な部分を担うともいえます。

 

近年はどの診療科にかかるべきかを総合的に判断する総合診療医や総合診療科といった、専門科目も登場していますが、
そういった科目を備えていない医療機関では内科医がその役割を担っています。

 

そのため、常に専門知識や診療スキルを研鑽し、時代のニーズや日々進化する医療情報や
医療技術をキャッチアップしていくことも大切です。

 

一方で、専門科目への分化や高い専門性も求められる時代になっていることから、内科専門医としてのスキルにプラスして、
糖尿病専門医や腎臓内科専門医など得意分野を持つことも、これからの時代には必要でしょう。

 

内科の求人の種類や動向はどのようになっていますか?

内科は最も医師数も多いですが、求人数も最も多い診療科です。

 

もっとも、大学病院や規模の大きな総合病院では専門化が進んでおり、内科という標榜科がなくなり、消化器内科や呼吸器内科、内分泌内科や血液内科、腎臓内科などそれぞれの専門科だけというケースも少なくありません。

 

そのため、大学病院や内科を標榜していない総合病院に勤務する場合には、それぞれの専門医資格を持っているか、
もしくは専門医資格の取得を目指して求人を探すのがベストです。

 

これに対して、中小規模の総合病院や、都市圏をはじめ地方の診療所などでは、内科としての求人も豊富にあります。
また、健診センターや人間ドック施設などでも常勤または非常勤の募集が目立ちます。

 

当直がない内科医の求人はあるでしょうか?

健診センターや人間ドック施設などの求人は、ほとんどが日勤で、曜日や時間を選べる非常勤求人も目立ちます。

 

数は少ないですが、生命保険会社の審査部門や診査医として、日勤の社員として内科医の求人が出ることもあります。